2012年8月23日木曜日

ブルーライト対策

8月23日(木)

デジタル疲れしやすい部位は、目が一番です。
ブルーライトとは「波長の380nmの青色光で、人間の目に見える光の中では、最も強いエネルギーを持つ光」なのだそうです。」

「最近急増したLEDモニターは、ブラウン管テレビに比べはるかに多くのルーライトを発します。
青い光は散乱しやすいので像がぼけやすく、目がピントを合わせる際の、負担が大きい。
その為、IT機器を長時間操作すると、目が疲れやすくなると考えられます。」

「但し、ルーライト自体が身体に悪影響を及ばすわけではなく、あくまで浴びる時間帯と
量次第です。」

もともとブルーライトは朝の太陽光に多く含まれ、体内時計を整える重要な役割を持っています。
それゆえ夜遊び過ぎると体内時計が狂い、睡眠への影響も懸念されています。




     目の疲れから来る身体の諸症状は、
        1位  肩こり     57.4%
        2位  目が重い   47.5%
        3位  首がこる    45.3% 
        4位  目が乾く    45.3%
        5位  目の痛み    41.5%

同じ姿勢を取り続ける事の弊害に加えて、慢性的な目の疲れが引き起こす
眼精疲労の影響も有ります。 
 
目の疲れに対しては
目薬をさす
    時々目を休ませる
         目やこめかみをを押さえる
  睡眠を良く取る
  ストレッチをする
等ですが
悪くならないようにPC&スマートフォン等の利用時間を少なくするのが一番だと思います。

私も、毎日PC無くして仕事になりません。
従って、めの疲れもひどく、目薬をさしながらこのブログを作成しています。
気を付けましょう。
目は大切です。
 
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